• 『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』【5/24~】 »

    母と別れて1年後に届いた、 想像を超えた“驚くべき贈り物”とは―― 心優しいがゆえに頼りないところがある息子・サトシと明るくてパワフルな母親・明子。平凡でユーモラスな宮川一家の日常は、母が突然ガンを宣告されたことによって…

  • 『がんになる前に知っておくこと』【5/24~】 »

    日本人の2人に1人が「がん」になると言われている時代に、 「がん」をおそれるのではなく、知ることから始めたい。 がんのこと、自分のこと、治療のこと、これからの人生のこと。 本作のプロデューサーを務める上原拓治は、4年前に…

  • 『金子文子と朴烈(パクヨル)』【5/24~】 »

    青春を懸けて掴み取ろうとした、愛、そして革命。 社会の底辺で見つけた、美しくも狂おしい魂の叫び――。 1923年、東京。社会主義者たちが集う有楽町のおでん屋で働く金子文子は、「犬ころ」という詩に心を奪われる。この詩を書い…

  • 『女王陛下のお気に入り』【5/17~】 »

    17人の子供に先立たれた孤独な女王と、その寵愛を取り合う二人の女 息もつかせぬ、稀代の宮廷絵巻 2018年のベネチア国際映画祭で、審査員大賞と女優賞のダブル受賞を果たし、本年度の賞レースの主役は間違いなしとメディアからも…

  • 『多十郎殉愛記』【5/17~】 »

    夢も希望もなく、大義もないその男はただひたすらに強かった。 毎日を独り生き抜くその女は、大きな心で男を慈悲深く包んだ。 「木枯し紋次郎」「まむしの兄弟」「狂った野獣」「極道の妻たち」数々の傑作を撮り続けてきた84歳の巨匠…

  • 『ビリーブ 未来への大逆転』【5/17~】 »

      50年前のアメリカで 弁護士ルース・ギンズバーグが<100%負ける>はずの 裁判に挑んだ爽快な逆転劇とはー。 時は1970年代、アメリカ。女性が職に就くのが難しく、自分の名前でクレジットカードさ…

  • 『東映まんがまつり』【5/3~】 »

    東映による子ども向けオムニバス興行シリーズ「東映まんがまつり」が29年ぶりに復活! 「映画 おしりたんてい カレーなる じけん」 町に新しくオープンするお店のカレーに使う大事なスパイスがなくなった!どこへいったのかな? …

8/31(金)より上映初日が金曜日に変更となります!

8/31(金)より当館の上映時間(タイムスケジュール)は、金曜日~翌週の木曜日までの1週間単位となります。

毎週金曜日から新しい上映時間に切り替わるようになりますので、お間違えのないように ご注意下さい。

各作品の公開期間、時間など延長、変更の場合、他のメディアで変更されてない場合が ありますので、ソレイユ・ホームページをご参照ください。

上映時間

5/31(金)~6/6(木)上映時間早見表

5/31(金)~6/6(木)上映時間早見表

5/31(金)~6/6(木)の上映時間です。 新しく「ふたりの女王 メアリーとエリザベス」「ウトヤ島、7月22日」「ハロウィン」が始まります。

上映中!ホール・ソレイユ(4F)

『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』【5/24~】

『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』【5/24~】

母と別れて1年後に届いた、 想像を超えた“驚くべき贈り物”とは―― 心優しいがゆえに頼りないところがある息子・サトシと明るくてパワフルな母親・明子。平凡でユーモラスな宮川一家の日常は、母が突然ガンを宣告されたことによって...

上映中!ソレイユ・2(地下)

『がんになる前に知っておくこと』【5/24~】

『がんになる前に知っておくこと』【5/24~】

日本人の2人に1人が「がん」になると言われている時代に、 「がん」をおそれるのではなく、知ることから始めたい。 がんのこと、自分のこと、治療のこと、これからの人生のこと。 本作のプロデューサーを務める上原拓治は、4年前に...

今後の上映予定作品

『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』【5/31~】

『ふたりの女王 メアリーとエリザベス』【5/31~】

この気持ちがわかるのは、もうひとりの女王だけ――。 0歳でスコットランド女王、16歳でフランス王妃となったメアリー・スチュアートは、未亡人となった18歳にスコットランドへ帰国し王位に戻り、女王エリザベスⅠ世が統治する隣国...